About Us
Company Profile
昭和63年に茨城県龍ケ崎市に本社工場を構え、 関東圏を中心にガラスびんリサイクル事業を展開しています。
Our Philosophy
環境性と安全性に配慮した高品質のガラスびんリサイクルをめざします。
中身をしっかり守り、おいしさをそのまま伝えて、使い終わったらリサイクルで再びよみがえる優れた容器、ガラスびん。 このガラスびんの製造に必要な原料(カレット)を製造しているのが、私たち硝和ガラスです。 まさにびん to びんの橋渡しというわけです。
ごみを減らし環境保全をめざす循環型の社会づくりが進む中、 硝和ガラスはガラスびんの分野で再資源化の取り組みに積極的に貢献しています。
近年、安全性へのニーズが高まり、より高品質のガラスびんが強く求められるようになってきました。 安心して使えるガラスびんがつくられるよう、私たちが実践しているのは、 不純物がまったく混ざっていない高品質のカレットを製造すること。 そのために最先端の設備機器を導入して、精度の高い異物の選別除去作業を行っています。
— 01 / Overview
| 商号 | 硝和ガラス株式会社 SHOWA GLASS Co., Ltd. |
|---|---|
| 代表取締役会長 | 金子 博光 |
| 代表取締役社長 | 金子 竜也 |
| 所在地 | 〒301-0852 茨城県龍ケ崎市向陽台2-3 つくばの里工業団地 |
| 電話 | 0297-64-2101(代) |
| 資本金 | 5,900万円 |
| 従業員 | 30名 |
| 営業内容 | 硝子資源化処理及び販売 1. ガラスびんの収集 / 2. 選別 / 3. 洗浄および再生処理・販売 |
— 02 / Licenses
適正な許認可のもと、安心・安全なリサイクル事業を運営しています。
LICENSE 01
LICENSE 02
— 03 / Clients
大手ガラスメーカー、飲料メーカー、自治体まで、多様なお客様と長年お取引をいただいています。
関東エリア
甲信越エリア
東北エリア・他
— 04 / Affiliations
業界団体・公的機関に加入し、ガラスびんリサイクル事業の発展に寄与しています。
— 05 / History
昭和28年の創業から、技術革新とともに歩んできた70年以上の歴史。
— 06 / Facilities
本社工場のほか、関東エリアに2拠点を構え、安定した収集と高品質な処理体制を実現しています。
A LINE
40t/h
B LINE
40t/h
C LINE
30t/h
| 施設面積 | 本社工場 19,161㎡(5,860坪) 第2置場 15,473㎡(4,680坪) |
|---|---|
| 建物面積 | 工場 1,996㎡(605坪) 事務所 278㎡(84坪) |
| 材料置場 | 本社工場 4,661㎡(1,412坪) 第2置場 3,400㎡(1,030坪) |
| 機械設備 | ガラス再生資源処理設備 3ライン |
| 製品倉庫 | 500㎡(貯蔵能力 2,500t) |
| 在庫貯蔵能力 | 30,000㎡(60,000〜70,000t) |
| 附属設備 | 排水処理 750㎡(活性汚泥処理 600㎥/日) 金属選別および廃プラ減容(処理能力50㎥/日) トラックスケール 能力50t、全長13m全自動 |
| 所在地 | 千葉県野田市泉3丁目2-13 |
|---|---|
| 電話 | 04-7129-6361(代) |
| 敷地面積 | 2,118㎡(640坪) |
| 建物面積 | 34.8㎡(10坪) |
| 材料置場 | 540㎡(163坪) |
| トラックスケール | 能力50t、全長15m 自動秤電気設備 |
— 07 / Group Company
新潟エリアでもガラスびん・PETボトル・空缶のリサイクル事業を展開しています。
新潟ガラスリサイクルセンター株式会社
| 所在地 | 新潟県新潟市中央区鵜ノ子816-6 |
|---|---|
| 電話 | 025-382-7100(代) |
| 設立 | 昭和57年6月17日 |
| 営業開始 | 昭和57年7月10日 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 取引銀行 | 第四銀行 / 北越銀行 |
| 役員 / 従業員 | 役員4名 / 従業員35名 |
| 営業内容 | 空きびん・カレットの選別処理/売買 PETボトル・空缶の選別処理/売買 市町村業務委託(新潟市) |
| 処理能力 | 空きびん・カレット 800t/月 PETボトル・空缶 50t/月 |