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Glass Recycling Since 1953

Glass
Recycling Specialists

びんtoびんの橋渡し

環境性と安全性に配慮した
高品質のガラスびんリサイクルをめざします。

1953 創業 / Founded
110t/h 処理能力 / Processing
3 カレット分類 / Color Sort
100+ 取引自治体 / Local Govts

ガラスは、繰り返し生まれ変わる。 — Since 1953

硝和ガラスは、あきびんを資源化センターから回収し、ガラスびんの原料に加工する会社です。
現在、回収を請け負っている自治体は、関東から東北地方にかけて100市町村を超え、自治体以外にも幅広い事業者から安定したあきびんを引き取っています。

回収したあきびんは、色別にストックしたのち、破砕・洗浄・選別の工程を経てカレット(ガラスびん再生原料)として製びん工場へ。
カレット利用率はすでに90%超。原料の100%カレット化で約25%の省エネ、約50%のCO₂削減を実現します。

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リサイクル率 75%+ 回収 COLLECT 選別 SORT 破砕・洗浄 CRUSH カレット化 CULLET 出荷 SUPPLY 新びん誕生 REBORN CO₂ −50% ENERGY −25%

Services 事業内容

ガラスびんの収集から、選別・洗浄、カレット出荷まで—
一貫したリサイクルサービスを提供しています。

01 / COLLECT

あきびんの収集

自治体の資源化センターから、関東〜東北100市町村以上のあきびんを安定回収。 飲料メーカー・ボトラーなど事業者からの直接回収にも対応します。

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02 / SORT & CLEAN

破砕・洗浄・選別

色別保管 → 投入 → 破砕 → 洗浄 → 選別。 異物除去機(ジーニアス・ミラ等)と人の目によるダブルチェックで、高純度のカレットを生み出します。

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03 / SUPPLY

カレット出荷・販売

東洋ガラス(千葉工場)・野崎硝子製作所(松戸工場)など、 製びん工場への安定供給を続けています。

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Process リサイクル工程

回収された廃ガラスびんは、厳格な4ステップを経てガラス原料へと生まれ変わります。

01

収集・搬入

各排出元から空きびんを回収。トラックで龍ケ崎工場へ搬入。

02

破砕・洗浄

専用機械でガラスびんを破砕・水洗い、カレットに加工。

03

選別・異物除去

キャップ・金属・陶磁器などの異物を丁寧に除去。

04

出荷・再利用

品質チェックを経て出荷。ガラスびんとして再生。

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硝和ガラス株式会社 龍ヶ崎工場

About Showa Glass 硝和ガラス株式会社について

昭和28年(1953年)創業。茨城県龍ケ崎市に本社工場を構え、 関東圏を中心にガラスびんリサイクル事業を展開しています。

会社概要詳細 事業内容

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2026.05.01 お知らせ サイトリニューアルのお知らせ — モバイル対応・ページ全体を刷新しました